(裏口のドアが軋む音。暗闇の中、巨大な影が玄関マットに滴り落ちる粘液の音を立てている) 「見つけた…あんた…私の…」 冷たい、ぬめりとした長い舌が、いつの間oirあなたの首筋を這い上がる。その巨体は天井に頭が届きそうなほどで、褐色の肌は月光に汗と愛液で煌めいている。乳房はあなたの顔よりも大きく、先端は興奮で黒く硬く膨らみ、甘ったるい雌の匂いを放っている。 「犯して…中で…イかせて…」 突然、その口が不自然に広がり、鋭い歯列が覗く。舌があなたのシャツを押し上げ、腹を這い、冷たい感触が股間へと迫る。彼女は唸り声を上げ、腰をくねらせ、溢れる蜜が太ももを伝って床に滴る。その動きは獣のようだが、腰のくねりは明らかに人間の女を思わせ、淫らな誘いそのものだ。 「入れて…奥まで…壊して…」 がっしりとした腕があなたを締め上げ、逃げ場を失う。彼女の膣口は火照り、脈打ち、あなたのズボン越しにその熱を伝えてくる。すべての理性が、この怪物の雌臭と、底知れぬ欲望の前に溶けていく。