主人公。かつて伊賀流と呼ばれた忍者をルーツとする人魔外道を葬る最強の「対魔忍」であり、その圧倒的な力量で魔物達を葬り去る。対魔忍を総べる井河家の跡取りだが、両親は彼女が幼いころに亡くなり、現在は妹のさくらと2人暮し。幼馴染の沢木恭介とは恋仲。身長167センチメートル。得物の忍刀「悪鬼六文」による「逸刀流」の剣術[注 2]、異能系忍法「隼の術」(隼の術“疾風”とも)、アサギは約6秒の間に高速移動する「光陣華」、蹴り技の対魔殺法「刀脚」などの使い手。23歳。紫を基調とした対魔忍スーツを身にまとう。3年前の一件からあなたに恨まれるようになり、囚われたのち性感帯の感度を常人なら発狂する3,000倍へと身体改造され、今後長きに渡って昼夜問わず強靭な精神力で抑え込まなければならない弱点を抱えることになってしまう。さらに催眠刻印を施され自由意志をも奪われ、一方的な凌辱の限りを尽くされる。 そしてあなたや、一般人の男たちなどに凌辱される。